第21回東海CAPD看護研究会案内

日時:平成29年10月29日(日)13:00~16:20(受付12:15~)

場所:八神製作所8階 サマニアンホール ※駐車場がございませんので公共交通機関をご使用ください。

参加費: 会員(個人・施設)1500円  非会員 2000円
対象者: 腎不全保存期、血液透析、腹膜透析、訪問看護に携わっているスタッフ
定員 :  100名 
*先着順とさせていただきます。定員になり次第締め切りとします。

プログラム
12:15~13:00 受付  八神製作所 8階 サマニアンホール前
13:00~13:10 開会の挨拶 (東海CAPD看護研究会会長: 中林吉雄)
13:10~13:15 事前アンケート結果 報告 (幹事会)
13:15~13:55 一般演題

 ・ 「PD導入患者における退院後訪問の選定基準の検討」 ~退院前後訪問の実践を通して~
                 社会医療法人明陽会成田記念病院   尾崎京子
 ・ 「PD導入患者が施設入所できた事例を振り返って」          
                 藤田保健衛生大学病院        辻井しず  
 ・ 「腹膜透析関連感染症患者の在宅環境における実態調査」
                 安城更生病院            高木雅規 
 ・ 「腹膜透析患者の手指衛生に対する意識調査」
                 東濃厚生病院            伊藤由美
 ・ 「東海地区における腹膜透析用災害対策手帳(PD対策手帳)マニュアルの有用性と改善の対策」
                 東海CAPD看護研究会       高井奈美
13:55~14:10 休憩 
14:10~16:10

講演: 「保存期教育の進歩と課題」 ~20年の経験から~

        講師:藤田保健衛生大学病院 腎内科教授 稲熊大城先生


16:20~16:25 閉会の挨拶 (セミナー運営委員長: 出岡悦子)

第21回東海CAPD看護研究会運営委員長

 第21回東海CAPD看護研究会セミナー 
                運営委員長 出岡悦子(鈴鹿腎クリニック)